
【天皇賞・春】「筋金入りのステイヤー」も今は昔 適性より能力、この馬なら長距離でも戦える
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天皇賞・春は3200メートルという特殊な距離なので、適性面や「スタミナは足りるのか」ということが議論されがちだが、適性と能力でいったら、まず能力の方が重要ではないかと思う。
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(表)は05年以降の芝G1勝ち馬について、同年(事実上G1昇格後の大阪杯のみが対象)か、翌年に天皇賞・春へ出走したケースを、人気別成績という形でまとめたものだ。同一年に複数のG1を勝った馬はだぶってカウントせず、1頭として計算している。
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[2026年05月02日更新]
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須田鷹雄
須田鷹雄(すだ・たかお)1970年(昭45)6月8日、東京都生まれ。東大経済学部卒。テレビ、雑誌、JRAイベントなどで大活躍する競馬ライター。得意のコンピューター分析をベースとした予想が好評。予想以外でも多くのPOG関連本や雑誌での執筆、監修があり「POGのカリスマ」とも呼ばれる。



